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★頑張れ!日本!海外からのメッセージ!


大学で英語を学び、商社で英語を使い、アメリカに友人を持ち、何度も海外に行く私のまわりには、英語の不自由な10年選手、英語を使うより机に座って参考書を眺めるのが趣味なの?という人がごろごろいます。すごく勉強しているし、TOEICスコアもいいのに英語が話せないという不思議な人もいます。


これから紹介する英語マスターへの方法は、日本の他のどんな会社にも不可能な方法です。


このページを最後まで読んで、納得して、ここで紹介されている方法を実行すれば、あなたの英語は今までにない新たな展開を見せます。


こんな悩みがありませんか?


・いくら勉強しても英語が上達しない。

・途中で投げ出した参考書や教材の山を見て自己嫌悪

・一体何から勉強したらいいのか教えて欲しい

・今の勉強方法を続けて良いのか不安で仕方がない



もし今のあなたが、このような悩みを抱えているなら、この先何年経っても、あなたは英語を使えるようにはなりません。


でも、英語が伝えたら、便利だし、いろんなことに有利だし、知らない世界が待っている。せっかくこれまで何年も頑張って来たから、あきらめたくない・・・


それなら、真剣に対策を考えましょう!


今のあなたの行動を変えない限り何も変わりません。一体あなたのどこがいけないのか?どうして英語が使えるようにならないのか?


その答えはとても簡単です。


あなたは英語の勉強ばかりして、英語を使っていない!


そもそも英語を使わないから、身に付くハズがないのです!


だからいつまでたっても、英語が話せない!


たったそれだけのことです。



今のあなたに何よりも必要で大切なことは、英語を使うことです。


英語の勉強はそろそろ切り上げて、英語を使う段階に進まなくては何も変わりません。


文法や単語は今までに学んだことで、もう十分です!


次の文章を英語にして下さい。


「今日は最高の気分で目が覚めた。キムタクが私の彼氏だった夢だった。現実だったらよかったのに!また夢で会えたらいいな〜。」


スラスラと英語が口から出ましたか?答えは・・・


“I woke up in a great mood today because Kimutaku had been my boyfriend in my dream. I wish it were real. I hope I can see him again in my dreams.”


これも英語にしましょうか?


「ヨーコさんは英語がとても上手い。私も彼女みたいに話せたらなぁ」


“Yoko speaks really good English. I wish I could speak like her.”


分からない単語や構文なんて、何もないでしょう?


なのに、スラスラ口から出て来ない。不思議ですね。



「英語を話せるようになりたいなら、とにかく英語を使いましょう!」


日本人はこの1番大切な基本中の基本を忘れて、嘆き悲しみ、結局のところ、何もモノになっていません。


もし単語や構文が足りないと感じるなら、英語を使いながら、必要なものだけを覚えて行けばいい。


では英語を使うには、具体的にどうすればいいのか?


優れたネイティブを相手に、英語でメールを毎日書く!


そしてスカイプで話す!


ここであなたに1つ質問があります。


「あなたは今までに、どれだけ英文を書いたことがありますか?」


私は英文学科を卒業した後、暫く英語から離れていましたが、Windows95が登場してメールというものに触れてから、毎日欠かさずに英文メールをネイティブに書いて、交流を深めて来ました。


A4用紙にほぼ2〜3枚の英文を毎日書き、毎日返事を受け取る。それを最初の1年間で500通は書いたのです。A4用紙1000枚以上にビッシリの英語です。


しかし大した量ではありません。皆さんが1日に話す日本語に比べたら。


いつまでたってもあなたが英語を使えない理由はここです!


圧倒的な経験値の差、あなたの英語を使う量が少なすぎるという、たったそれだけのことです。



多くの英語学習者は、1日数分英語を聴こうとか、洋書を読もうとしています。


しかし、聴いたり読んだりという受け身の学習方法では駄目なのです。


DVDで英語字幕を出して映画を見ていても他のことを考えていたり、文字だけを追いかけ、意味が分からない単語はそのまま放置してしまう。


洋書でも同じ。そんな脳が動いていない時間が無意味なのは当然のことです。


英会話教室でも、受け身の学習しかしていません。


「この絵を見て、この人は今何をしようとしていますか?」とネイティブに質問され、皆さんはもちろん英語で答えるのですが、簡単な質問なので正解します。


そして「Good!」と言われ、今日も英語を少し話せるようになったと錯覚する。


つまり、自分の言いたいことを話す訓練をしていません。


だから話せないのが当然なのです。話せると錯覚して満足は出来ても、いつまでたっても英語は話せるようになりません。


英語が話せないのは、単にあなたが英語を毎日使っていないからです。


自ら進んで英語を使わないから、いつまでたっても話せません。


それに対して、英語を書く・使うという行為は、脳が休んだ状態では決して出来ません。


しかも、この方法は決して苦痛を伴うものではありません。むしろその逆。


何しろ書く内容は、あなたが書きたいこと。


そして、あなたの英語を読んで間違いを教えてくれるのは、


コンピュータの発明者J.P.エッカート博士の、


家族や友人という優れたアメリカ人!


エッカート博士はコンピュータを発明し、


アポロ計画にも参加、16回の来日経験がありました。



彼らがあなたの友人になってくれます。


そして、あなたが望めば、その友人に会いにアメリカに行くことが出来るのです。


負担は旅費だけ!


また、この勉強方法の副産物として、毎回書かれたメールと、返って来る返事の1枚1枚は、市販のどんなテキストよりも優れた、あなただけの最高のテキストになるはずです。


すでに会員となっている方々の声や記録を、このホームページで確認して下さい。


ご希望なら会員の集いに来て頂いて、確認して頂いても結構です。


いきなりネイティブの方を相手に英語なんて書けない話せないという人には、入門コースもあります。


ネイティブの考え方や文化の一端を理解出来るので、丸暗記は必要ありません。


日本人に最も多い、いつまで経っても英語初心者は、当社メンバーにはいません。


ネイティブからは、本物の美しい英語を


日本語で正しい英語の説明を


両方を学ぶから、しっかり理解できます!


「英語の決まりだから仕方がない」と言われて放置されたことの理由も、簡潔にご説明します!


長年の疑問が一瞬で氷解しますので、英語に対する興味や楽しさをすぐに持つことが出来ます!


長々とした説明にお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。


面白そうだと感じたなら、ぜひこのホームページを読んでみて下さい。


そしてお申込み頂き、限定100人のメンバーの1人となって、英語をマスターして、ご自身の将来を自分で変えて下さい。


既に会員になられている方には、学生さんから主婦、英語の現役教師、大臣秘書、国会議員秘書、大使館勤務 の方、点訳・音訳をされる方など、肩書がどうではなく、しっかりしたお考えをお持ちの方々が大勢いらっしゃって、 会員同士の交流を持ちながら、楽しく英語を学習されています。


頑張るなら、努力が必要なら、少しでも楽しくやってみませんか?


ご質問は、いつでも info@landmark-post.com までメール、もしくはお電話でお問い合わせ下さい。


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